いざ、仮想マシン導入

 私のMac Miniに以前からParallels Desktopが入っていて、そこにWindows10(Bootcamp)を入れているのですが、今回はUbuntuもインストールすることにしました。これでメジャーなOS、Windows、Mac、Linux系がオールインワンなわけです。なんでもできるわけですが、別に何をするというわけではないです。どうも霜村ぺぺです。

 最近Spoonを垂れ流すようになりました。ラジオ形式のようですがニコニコ生放送のようにコメントがリアルタイムに閲覧できるシステムがあるようですね。昔で言うとねとらじ+したらばが一つになったような感じですね。すごい時代ですよね。一つのシステムだけで生ラジオが、しかもリスナー参加型のラジオが完結してしまうのですから。でも、参加した瞬間にいらっしゃいませと言われるのはニコ生に生息していた私からするとびっくりしてしまいます。時より悪寒を感じるくらいびっくりします。そのプラットフォームごとに文化があるのであれですけどね。もし私が配信したらコメントを読む率が愕然と減ると思いますので、Spoon界隈の中で非常識なDJと呼ばれそうです。厳しいなぁ。

 仮想マシンを導入した理由ですが、子供の時にプレイしていたレースゲームが前の家掃除を行っている時に出てきて、やってみたいと思い仮想マシンをインストールしました。本当はWindows10で動いてくれればよかったのですが、動くけどグラフィックがおかしいので、Ubuntu上のWineで動かしてみるとどうなるのかなと試みている最中です。最新のMacでは公式でWineが動かないと公表されているので余計です。motocross madnessがちゃんと動いてくれるかな。昔の仮想マシン、特にホスト型の仮想マシンって本当に遅いイメージがあったのですが、今や普通の端末と同等じゃないかなと思えるくらい快適ですね。まあMacMiniの実力のおかげかもしれないです。でもWindows搭載の仮想マシンだと若干もっさり感があるんですよね。Windows10は標準で4GBくらいシステムで食いやがるから結構辛いんだよね・・・。もうちょっと節約して欲しいところですよ。まあ他にもいっぱいあって今のWindowsは精神衛生上触りたくないです。自宅でMacを利用しているのもその理由かな。PCレースゲームができないより精神衛生を取りましたから。(ちょっと寂しいけど・・・)

 毎度毎度くだらない事をつらつらと書いてしまって、一瞬謝りそうになりましたが、よく考えればただ日記を公開しているだけですから、謝る必要ないや。それよりも今ブンブンパーティを始めている奴らに誤って欲しいくらいですよ。以前にAdsenseの審査を受けたときは、有益なコンテンツがないとかそんな感じで蹴られたのを覚えていますが。私のブログサイトでどういった有益なコンテンツがあるのでしょうか。審査が通ったということはそういうことですから、有益とは何かを教えて欲しいですね。最近非常に思うのですが、ウェブページの通信量デカすぎませんか。私のサイトも計測していないので、人のこと言えないですが、それでも広告は比較的最小限に押さえてるつもりですし、画像なんてそんなに載せるつもりもないのでまあ省エネだと思うんですよ。ただとんでもなく広告を載せるサイトがありますよね。ヘッダーやサイドバー、フッターだけには止まらず記事の途中や記事の前後とかにも広告が乗っかってたりしてるし、ユーザ目線で考えればもうひどい構成ですよね。これがウェブのスタンダードになって欲しくないので、このサイトでは最小限に抑えておきます。

 さて、今日はたまたまツイッターのフォロワーがSpoon配信を見つけてしまいましたので、それをのんびり聴きながら寝ます。では、おやすみなさい。